チャットボットで社内業務のDXを推進!

AIチャットボット開発プラットフォーム

NEWS

お知らせ

2023/11/01
NEWS「CTCFORUM2023」に出展しました
2023年10月13日に開催された「CTCFORUM2023」に、Benefitterが出展しました。 ブース展示では、生成AI×Benefitterに関してデモを交えて紹介し、実際にBenefitterを体感いただきました。講演では、「生成AI利用基盤Benefitterの活用事例と展望」というタイトルで講演を行いました。 たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
2023/09/20
NEWS「CTCFORUM2023」出展のご案内
この度、弊社最大のお客様向けイベントである「CTC Forum 2023」(10月13日開催)に出展いたします。 CTC Forum 2023は「SXを加速する 新たな技術と技が未来を拓く」をテーマに掲げ、100以上の展示、70を超える講演で構成されています。 Benefitterとしても、展示ブースを構え、さらに「生成AI利用基盤Benefitterの活用事例と展望」という内容で講演させていただきます。ご多忙の折とは存じますが、皆様の「CTC Forum 2023」へのご参加をお待ちしております。お気軽にCTC Forum 2023公式サイトよりお申込ください。


TROUBLE

こんなお悩みありますか?

こんなお悩みがある時は、Benefitter

SOLUTION

そのお悩みチャットボットツールBenefitterが解決します

Benefitter(ベネフィッター)は、チャットボットを入口としてさまざまなシステムをつなぎ、社内業務の効率化や顧客対応に応用できるチャットボット開発プラットフォームです。

Benefitterとは

REASON

Benefitterが選ばれる理由

Benefitter(ベネフィッター)は約9,000社のお客様と取引実績をもつCTCが作りました。そんなBenefitter(ベネフィッター)が選ばれる理由を4つのポイントでご紹介します。

チャットボットを入口として
業務フロー全体のDXをサポート

Benefitterは、チャットボットを入口としてさまざまなシステムをつなぎ、複雑な社内業務のフローを自動化・効率化することができます。業務改善につながる新たな仕組みをノンプログラミングで、すばやく構築することができるチャットボット開発プラットフォームは、社内業務のDXにおける最適解と言えます。

Benefitterとは

Benefitterパーソナルアシスタント イメージ

1ボットマルチスキル!圧倒的な汎用性・カスタマイズ性

Benefitterは、1つのチャットボットで複数のAIやRPA、業務システム、WEBサービスなどと連携することができ、自社の業務フローに合った複数の業務ボットをBenefitterひとつで構築することができます。また、入口側のチャットツールもボットの目的に応じて選択可能です。

機能紹介はこちら

チャットツール←→Benefitter←→AI・業務システム

導入から運用まで
しっかりサポート

チャットボットは導入したら終わりではなく、回答精度やユーザーの利便性を高めるために、運用しながら改善し続けることが重要なツールです。そのためBenefitterは導入時の無料サポートはもちろん、有料の運用後の検証やアドバイスまで支援プランを拡充し、サポートを充実させています。

サポート体制・導入支援はこちら

Benefitterサポート イメージ

COLUMN

コラム

Benefitter(ベネフィッター)のコラムでは、Benefitter(ベネフィッター)についてやチャットボットに関するさまざまなこと、社内の業務改善など、役立つ情報を発信しています。

バージョン3.6.1~3.8.0の新機能

Benefitterの2023年6月のチャット画面・管理画面に関するシステムアップデート情報です。Benefitterは日々お客様の声のもと、カスタマイズ性や機能性向上のため新機能開発に取り組んでいます。今回のシステムアップデートでは、チャット画面のアクションメニューボタンとヘッダーメニューボタン、有人チャットの機能がアップデートされました。また、管理画面では、メッセージ検索画面、利用状況分析画面...

Benefitterとは?

【2023年7月版】BenefitterのGPTへの取り組み状況

企業内で生成AIを使いこなすための利用基盤 現在、OpenAI社のChatGPTやGoogle社のBARDに代表される生成AI(大規模言語モデル:LLM)の企業内利用について、多くのお問い合わせをいただいています。国内の各企業では生成AI利用ガイドラインの策定が進められていますが、ガイドラインだけではリスク対策として十分ではありませんし、大きな活用効果も獲得できません。本コラムでは生成AIの企業利...

ChatGPT関連

BenefitterのGPT(ChatGPT)への取り組み

BenefitterのGPT連携機能が企業のAI活用を促進します。 今や企業の過半数が利用を検討する生成型AI、ChatGPT(産経新聞。2023年5月3日)。Benefitterは企業のAI使いこなしとビジネスリスク低減を両立したDX環境を提供できます。 目次 GPT(文章生成AI)とは GPT利用上のビジネスリスク BenefitterのGPT補完機構 1.GPT(文章生成AI)とは Open...

ChatGPT関連

バージョン3.6.0の新機能-有人チャット編-

Benefitterの2023年2月のシステムアップデート情報の有人チャット編です。Benefitterは日々お客様の声のもと、カスタマイズ性や機能性向上のため新機能開発に取り組んでいます。今回の有人チャット画面に関するシステムアップデートは大きく4つあり、定型文管理、オペレータ交代機能、問い合わせ概要の表示、切断処理になります。詳細は以下をご覧ください。 目次 有人チャットとは? 【有人チャット...

Benefitterとは?

お問い合わせ

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