チャットボットで社内業務のDXを推進!

AIチャットボット開発プラットフォーム

Benefitter

NEWS

お知らせ

2021/08/10
コラムSMS(+メッセージ)とチャットボット連携によるユースケース記事を更新しました。
通信キャリアが提供するSMSや+メッセージ(プラスメッセージ)といった信頼性の高い通信手段でチャットボットを活用する方法のご紹介です。開封率やコンバージョン率も高く、個人情報や重要な内容なども安心安全に取り扱える将来有望なコミュニケーションチャネルです。運営会社であるKDDI Messaging Castの紹介も含まれています。
2021/08/10
事例紹介AIRDO株式会社様の利用事例記事を公開しました。
Benefitterのマルチチャネル対応機能を有効にご活用いただき、ユーザー導線改善やシステムインフラ変更に対応された事例です。Tocaro(CTC製)、ブラウザチャット、Google Chatに、同じボット(同一環境・同一会話シナリオ)が稼働しています。


TROUBLE

こんなお悩みありますか?

こんなお悩みがある時は、Benefitter

SOLUTION

そのお悩みBenefitterが解決します

Benefitter(ベネフィッター)は、チャットボットを入口としてさまざまなシステムをつなぎ、社内業務の効率化や顧客対応に応用できるチャットボット開発プラットフォームです。

Benefitterとは

REASON

Benefitterが選ばれる理由

Benefitter(ベネフィッター)は約9,000社のお客様と取引実績をもつCTCが作りました。そんなBenefitter(ベネフィッター)が選ばれる理由を4つのポイントでご紹介します。

チャットボットを入口として
業務フロー全体のDXをサポート

Benefitterは、チャットボットを入口としてさまざまなシステムをつなぎ、複雑な社内業務のフローを自動化・効率化することができます。業務改善につながる新たな仕組みをノンプログラミングで、すばやく構築することができるチャットボット開発プラットフォームは、社内業務のDXにおける最適解と言えます。

Benefitterとは

Benefitterパーソナルアシスタント イメージ

1ボットマルチスキル!圧倒的な汎用性・カスタマイズ性

Benefitterは、1つのボットで複数のAIやRPA、業務システム、WEBサービスなどと連携することができ、自社の業務フローに合った複数の業務ボットをBenefitterひとつで構築することができます。また、入口側のチャットツールもボットの目的に応じて選択可能です。

機能紹介はこちら

チャットツール←→Benefitter←→AI・業務システム

導入から運用まで
しっかりサポート

チャットボットは導入したら終わりではなく、回答精度やユーザーの利便性を高めるために、運用しながら改善し続けることが重要なツールです。そのためBenefitterは導入時の無料サポートはもちろん、有料の運用後の検証やアドバイスまで支援プランを拡充し、サポートを充実させています。

サポート体制・導入支援はこちら

Benefitterサポート イメージ

COLUMN

コラム

Benefitter(ベネフィッター)のコラムでは、Benefitter(ベネフィッター)についてやチャットボットに関するさまざまなこと、社内の業務改善など、役立つ情報を発信しています。

社内ヘルプデスクとは?ーチャットボットで業務の効率化

社内ヘルプデスクとは、企業内で、従業員からの業務に関する質問・相談に対応するために設けられた専用の窓口のことです。この記事では、社内ヘルプデスクが抱える課題と、課題を解決するチャットボットの活用法、採用するメリットをご紹介します。 目次 社内ヘルプデスクとは 社内ヘルプデスクが抱える課題 社内ヘルプデスクを効率化させるチャットボット 社内ヘルプデスクにチャットボットを活用するメリット まとめ 1、...

チャットボット

リモートワークにチャットボットをおすすめする理由 ―選び方と注意点―

米国から始まったといわれるリモートワーク。日本でも、働き方改革や東京オリンピックを機に政府や東京都がリモートワークを推進していましたが、皮肉にも新型コロナウイルス感染拡大がリモートワーク浸透を後押しするかたちとなりました。 経費削減や従業員満足度の向上など、メリットの多いテレワークですが、サイバーセキュリティのリスクや従業員同士のコミュニケーション不足など、デメリットも浮き彫りになりました。 今回...

チャットボット

社内FAQにチャットボットを導入するメリットとポイント

多くの企業には管理部門、人事部門、総務部門、情報システム部門といった、いわゆる間接部門があり、これらの部門には日々、従業員から多くの問い合わせが寄せられています。 手続きの方法やフォーマットについての問い合わせや、制度に関する質問、イレギュラーな事例が起きた際の相談などなど。 なかには、マニュアルや社内ポータルを参照すれば解決するような簡単な問い合わせもありますし、同じような質問に何度も回答しなけ...

チャットボット

チャットボットの比較のポイントとおすすめのサービス紹介

日本のチャットボット元年は2017年だといわれています。 それから4年が経過し、2021年8月現在では、日本で利用できるチャットボットサービスは100を超えるまでになりました。 用途や導入目的、予算に合わせて最適なチャットボットを選べる環境は喜ばしいものですが、一方で、どれを選べば良いのかわからないという悩みも生じます。 そこで本コラムでは、チャットボットを比較する際のポイントと、「AI型(一問一...

チャットボット

チャットボットで業務効率化! 期待できる効果と注意点

少子高齢化による人口減により、働き手の数も減少していくことが予想されています。 政府が「働き方改革」を提唱し、産業界に限らず、官公庁でも教育界でも業務効率化や生産性向上が叫ばれています。 Webサイト上での接客など、マーケティングやセールスで効果を出せるイメージが強いチャットボットですが、実は、業務効率化を実現できるツールでもあります。 本コラムでは、チャットボットに期待できる業務効率化の効果と、...

チャットボット

AI型チャットボットの基本とメリット・デメリット

チャットボットには、大きく分けると「AI型(一問一答型)」と「シナリオ型(ルールベース型)」の2種類があります。 AI型チャットボットには、質問者の言葉使いの揺れにも対応でき、利用されるほど質問内容を学習して回答精度を向上できるなどのメリットがあります。 本コラムでは、AI型チャットボットとシナリオ型チャットボットの違いや、AI型チャットボットのメリット・デメリットについてご紹介します。 【関連記...

チャットボット

チャットボットでDX。チャットボットを活用した業務改善。

経済産業省が「DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」を発表してDXの必然性を訴えたのが2018年9月のこと。それから3年近くが経ち、日本全体にDXの気運が高まってきています。 すでにDXに取り組んでいるところも多い中、どこから着手して良いか悩んでいるという企業様もいらっしゃるでしょう。実はチャットボットを使って自社の業務改善が...

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信頼性の高いSMS(+メッセージ)と チャットボットでDXレベルアップ

BtoE/BtoB/BtoC全ての用途で電話やメールに代わる通信手段 電話やメールでは限られた担当者で満足のいくユーザ対応ができない。このような悩みを解決する手段として、携帯電話番号だけあれば通知可能な「SMS」やよりリッチなコンテンツを送信できる「+メッセージ(プラスメッセージ)」が着目されています。 信頼性が高いだけでなく開封率も高いSMSや+メッセージに、対話形式でユーザサポートが可能なチャ...

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