1. HOME
  2. ユースケース一覧
  3. 法人営業用接客ボット

法人営業用接客ボット

多くの見込顧客接客をサポートする営業担当者のパーソナルアシスタント。
商材サイトに来訪した見込顧客の質問に応答して購買を促進したり、サポートを通して定期購買やアップセルにつなげたりと、忙しい営業担当者の接客を助けます。

こんなお悩みありませんか?

  • 商材サイトに来訪したユーザーをコンタクト可能な見込顧客化できていない。(問合せフォームに入力してもらえない)
  • 通常業務が忙しくて全ての見込顧客や既存顧客に十分なフォローができていない。
  • リモートワーク時代に対応した接客強化が必要だが何から手をつければよいか悩ましい。

そのお悩み、Benefitterが解決します。

ボットが忙しい営業担当をサーポート

営業担当者の接客に関する付帯業務を低減し、本来の業務である顧客エンゲージメントに集中させるボットを開発することが可能です。オンラインでのリード獲得から商談(ナーチャリング)、導入後サポートまでサポートさせることができます。

Benefitterで出来ること

  • 質問に自動で答えたり、問合せフォームより自然に顧客情報を収集できる会話シナリオを営業担当者でも開発できます。【GUI】【シナリオテンプレート】
  • 登録いただいた情報や会話記録を元に、見込顧客に適した商材情報やキャンペーンを自動で通知します。【パーソナライズ】【プッシュ通知】
  • 接客中のチャットボットから有人対応へと円滑に切り替えて、よりきめ細かい顧客対応も可能です。【有人チャット】
  • マーケティングオートメーション(MA)やSFAといった営業・マーケティングサービスと連携可能です。【外部サービス】【iPaaS】【ID連携】
  • 複数の会話シナリオをランダムに併用して「A/Bテスト」を実施することでユーザー体験を最適化できます。【A/Bテスト】

Benefitter活用のベネフィット

  • ベネフィット1

    営業担当者の見込顧客対応にかかる登録作業や接客・マーケティング業務を効率化できます。

  • ベネフィット2

    従来の問合せフォームよりも効率的に顧客情報を収集できます。

  • ベネフィット3

    会話ログを分析することで見込顧客・顧客の興味やトレンドを把握し、リモートワーク時代に適した効果的な接客戦略を立案可能です。

COLUMN

コラム

Benefitter(ベネフィッター)のコラムでは、Benefitter(ベネフィッター)についてやチャットボットに関するさまざまなこと、社内の業務改善など、役立つ情報を発信しています。

BenefitterのGPT(ChatGPT)への取り組み

BenefitterのGPT連携機能が企業のAI活用を促進します。 今や企業の過半数が利用を検討する生成型AI、ChatGPT(産経新聞。2023年5月3日)。Benefitterは企業のAI使いこなしとビジネスリスク低減を両立したDX環境を提供できます。 目次 GPT(文章生成AI)とは GPT利用上のビジネスリスク BenefitterのGPT補完機構 1.GPT(文章生成AI)とは Open...

ChatGPT関連

バージョン3.6.0の新機能-有人チャット編-

Benefitterの2023年2月のシステムアップデート情報の有人チャット編です。Benefitterは日々お客様の声のもと、カスタマイズ性や機能性向上のため新機能開発に取り組んでいます。今回の有人チャット画面に関するシステムアップデートは大きく4つあり、定型文管理、オペレータ交代機能、問い合わせ概要の表示、切断処理になります。詳細は以下をご覧ください。 目次 有人チャットとは? 【有人チャット...

Benefitterとは?

バージョン3.6.0の新機能-チャット画面・管理画面編-

Benefitterの2023年2月のシステムアップデート情報のチャット画面・管理画面編です。Benefitterは日々お客様の声のもと、カスタマイズ性や機能性向上のため新機能開発に取り組んでいます。今回のチャット画面に関するシステムアップデートは大きく4つあり、メッセージタイプに関する新機能追加、入力欄に関するカスタマイズ、WEBCHATに画像をアップロードできる機能の追加、サジェスト機能の追加...

Benefitterとは?

チャットボットの導入目的とは?主な利用用途ともたらす価値

近年、Webサイトを中心に、さまざまなところでチャットボットが活用されています。Web接客やヘルプデスク、プロモーションなど、チャットボットにはさまざまな役割を持たせることができます。実際に、導入を検討されている企業様も多いでしょう。 しかし、導入前に解消したい課題や目的を明確にしておかなければ、正しい効果測定や、PCDAサイクルを回しながらの改善を行うことができません。 そこで本コラムでは、チャ...

チャットボット

チャットボット導入事例を活用領域ごとにご紹介

日常生活でも業務においても私たちの身近な存在になりつつある「チャットボット」。うまく活用することで、バックオフィス業務を効率化したり、顧客に対して気楽なコミュニケーション手段を提供したりすることが可能です。 ただ、まだチャットボットを導入されていない企業様にとっては、自社での活用イメージが沸きづらいかもしれません。 そこで、本コラムでは、チャットボットのメリット・デメリットなどとともに、活用領域ご...

チャットボット

チャットボット導入費用について費用相場と内訳まで詳しくご紹介!

チャットボットは、導入・活用することで業務効率化や顧客満足度の向上、見込み客の創出などを可能にする、メリットの多いコミュニケーション手段です。うまく活用すれば、費用対効果の高い便利なツールですが、選択するサービスによって、導入や運用にかかるコストは変わってきます。 チャットボットに興味はあるけれど、いまいち本格検討に踏み切れないという企業様の中には、この費用の不明瞭さがネックになっているところもあ...

チャットボット

チャットボットが社内問い合わせにおすすめな理由と得られる効果

社内情報システムサービスや、総務・人事・法務・経理のようなバックオフィスの業務には、社内からさまざまな問い合わせが集中するものです。気がつけば社員の質問の応対で一日の大半を費やしてしまい、本来の仕事は残業でこなす、という状況になってしまうこともあるのではないでしょうか。 専門職種でないとわからない相談事ならまだしも、社内のWebページをちょっと調べればわかるような簡単な質問の対応に、電話やメールで...

チャットボット

チャットボットをWebサイトに導入すべき理由 ―メリットと気をつけるポイント―

日々、多くの人が情報を求めてSNSやWebサイトを訪れます。欲しい情報を得るためには、検索窓に関連するキーワードを入力して調べるのが一般的ですが、よくある質問と回答がまとめられた「よくある質問(FAQ)」が整備されているWebサイトも少なくありません。また、チャットボットを設けているWebサイトもよく見かけるようになりました。 このうち、ユーザーの疑問を解決する手段としては、何が最も適しているので...

チャットボット

お問い合わせ

Benefitter(ベネフィッター)についてご不明な点や資料請求など、お気軽にお問い合わせください。