+メッセージとBenefitterで実現できること

「KDDI Message Cast」でボット体験

Benefitterで「+メッセージ」を使ったチャットボットが開発できます。
ぜひ、この機会に「+メッセージ」を使ったチャットボットに触れてみてください。

2021年3月31日までのキャンペーン詳細についてはこちら

ご提供可能機能
  • 「+メッセージ」アプリ内で「テキスト」「画像」「リスト」「カルーセル」のメッセージタイプによる自動応答を行う機能
  • 「+メッセージ」アプリ内でブラウザチャットに切り替えて会話を途切れさせずに継続させる機能
  • 携帯電話番号表示時にマスクするなど「+メッセージ」利用に配慮した管理画面
  • その他の会話シナリオ作成やユーザー向けメッセージ配信に関するBenefitter基本機能
基本導入支援内容
  • 基本会話シナリオテンプレートご提供
  • ボット制作・利用方法レクチャー
  • 「+メッセージ」を活用したボットサービス企画支援

「+メッセージ」 と 「KDDI MessageCast」

「+メッセージ」は、GSMAで世界的に標準化されているRCS(Rich Communication Services)に準拠したメッセージサービスで、携帯3社が提供するスマートフォン、タブレットを利用するお客さま向けに携帯電話番号だけで長文メッセージや写真、動画などの送受信が可能なサービスとして、2018年5月に提供開始されました。1500万ユーザー(2020年2月)を超え、利用者と企業が安心してメッセージの交換ができる公式アカウントに対応するなど機能が拡充されています。

「KDDI Message Cast」は、企業とお客さまのコミュニケーションを円滑にするSMSおよび「+メッセージ」の配信サービスとして2019年5月に提供開始したKDDI株式会社のサービスです。企業は開発が不要な入稿ポータルの利用により容易にシナリオ設定によるメッセージ配信が可能です。また、自社の既存システムとAPI連携したメッセージ配信も可能です。

+メッセージとBenefitterでできること

ユーザーサポート

接客

社内利用

+メッセージとBenefitterをご利用いただくことで、
様々なチャットボットを実現できます。

                        • ユーザー問合せへの自動応答
                        • 商品・サービスのレコメンドやキャンペーン通知
                        • 社内システムとの連携によるスケジュール調整アシスタント

 

ブラウザチャットモードで+メッセージを賢く使いこなそう

Benefitter搭載の「ブラウザチャットモード」を利用すると、「+メッセージ」アプリ内で通常モードでのチャットからブラウザチャットに切り替えて会話を継続することができます。「+メッセージ」配信にかかる通数課金を気にすることなく、インタラクティブなユーザーコンテンツの制作が可能となりました。

2021年3月31日までのキャンペーン詳細についてはこちら

【関連情報】

KDDI Message Castとの取り組みパートナー企業取り組み事例として紹介いただきました。